瀬戸内・伊吹島近海産・煮干銀付いりこ

内容量;200g 価格:1,200円

瀬戸内・伊吹島近海産煮干銀付いりこ瀬戸内・伊吹島近海産煮干銀付いりこ銀付いりこ銀付いりこ200g 毎年、7月から8月にかけてかえりの中から選別の段階でよりだされた銀付いりこ。

食べるいりこの中でも厳しく選別された若い魚で伊吹産「煮干」のエリートたちです。
昔から、「よりだし」「うきじゃこ」などと呼んで珍重されていました。
現在のように食べるいりこが注目されるようになって
10年余り前から銀が付いたいりこ、銀付と呼ぶようになり都市部の富裕層の需要とマッチしてブランド化してきました。

油分の少ない、表面がしっかりして表皮が銀色に輝くように見えるところから
上質のものが”銀付いりこ”として最高の扱いを
受けるようになりました。

デパ地下で塩干の顔として販売されています。

今では、瀬戸内沿岸一円で銀のいりことして特別な一品扱いとなりました。
それに伴い選別が甘くなってきたのは、少々、残念に思います。
サイズも大羽にいたる10センチ前後のものまで銀付として扱われるようになっています。

入札の段階で銀まじりのものまで銀付として落札されるようになって
品質も価格も大変幅が広くなってきました。

さらに選別します!

銀付いりこ6?前後の銀付いりこ銀付いりこきれいでしょう!店では、4?から6?までのサイズの銀付いりこを
この200gと420g進物用化粧箱入に厳選してお届けしています。

出し用には、さすがに高価ですが「たべるいりこ」
の上物として召し上がってみてください。






☆銀付いりこ200g入価格1,200円のお買い物へ

☆銀付いりこ420g入価格2,800円のお買い物へ

☆伊吹島近海産銀付いりこ90g×3袋詰合 1,800円のお買い物へ

油いわし(魚体が油を多く含んでいる。)の表皮が浮いてぎらぎらしている
 ものとは、基本的に違いますが
 袋詰めされたものは、光ってはじめは、きれいに見える物があります。
 このような煮干は、すぐに表皮が浮いてはがれてきます。
 食べてみると油臭さが口に残ります。

 お間違いなく!

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